

Future Care Lab in Japan では排泄介助・⼊浴介助・⾷事介助・⾒守りなど、介護に関する
未来のテクノロジーの提案を随時募集しています。
募集テーマは現場のニーズに合わせて定期的に更新しています。
解決の可能性につながる技術や製品をお持ちの企業様からのお問い合わせお待ちしております。
※上市済みの製品、開発試作品問わず対象となります。
Future Care Lab in Japan では排泄介助・⼊浴介助・⾷事介助・⾒守りなど、介護に関する
未来のテクノロジーの提案を随時募集しています。
募集テーマは現場のニーズに合わせて定期的に更新しています。
解決の可能性につながる技術や製品をお持ちの企業様からのお問い合わせお待ちしております。
※上市済みの製品、開発試作品問わず対象となります。
募集テーマ

高齢者が介助者による口腔ケアに感じる恥ずかしさや、うがいの際の誤嚥への不安、介助方法が合わないことによる不快感を軽減し、安心して受けられる口腔ケアを実現するテクノロジーを募集しています。
例1
むせるリスクを減らすことができるうがい補助器具
例2
ゆすぐだけで口の中をきれいにできるケア用品
募集テーマ

介護用品の在庫確認から発注、納品物の収納まで、介護職員が手作業で行う一連の業務を自動化し、職員の負担を軽減するテクノロジーを募集しています。
例1
在庫を自動検知し、不足時に自動発注するシステム
例2
納品された介護用品を指定場所まで運搬するロボット
募集テーマ

車いすご利用者の移動には多くの職員が関わり時間がかかっています。職員の負担も軽減し、ご利用者を待たせることなく、安全・円滑な移動を支援できるテクノロジーを募集します。
例1
スマホやボタン一つで、目的地まで自動で走行するスマート車いす
例2
廊下やエレベーターの混雑を検知・予測し、移動順と職員配置を最適化するアプリ
募集テーマ

乾燥時期に介護施設内の湿度を適切に保つため、加湿器を使用していますが、この給水作業に介護職員は多大な時間と労力を要しています。介護職員の負担を軽減するテクノロジーを募集しています。
例1
無給水の加湿機器
例2
既存エアコンに後付けできる自動加湿ユニット
募集テーマ

介護施設や自宅の浴室・脱衣所における室温差によるヒートショックを防ぐため、介護職員や高齢者でも簡単に操作できる環境設備により室温を一定に保つテクノロジーを募集しています。
例1
起動してからすぐに暖まるヒーター
例2
危険な温度差を感知すると、自動で暖房を起動する機器